つらくてもついてる


前回は斉藤一人さんがどんな功績を収め、天国言葉という8つの代表的な言葉があるというところまで書かせてもらいました。

ぼくはこの斎藤一人さんという方には一度もお会いしたことはありませんが、とてもついてると思ってます。中には斉藤一人さんご自身に出会えてついてると思われてる方もいらっしゃるかもしれませんけど、ぼくは出会えなくても毎日とても幸せに暮らしています。

ぼくは斉藤一人さんが書かれた書籍はほとんど読んでいません。兄が教えてくれた天国言葉を口にしてるぐらいです。

天国言葉と聞くと、なんだか宗教っぽく感じられるかもしれませんがそんなことはありません。分かりやすくしているだけだと思っています。

この天国言葉が威力を発揮するのは、「苦しい」とか「悲しい」「つらい」「逃げたい」「面倒くさい」「許せない」「悪口、文句」という負の感情が出てきそうなときです。

そういうときに、「苦しいけど、ついてるなあ」とか「つらいけど、ついてる!」「許せないけど、ついてる」というふうに地獄言葉を天国言葉に転換させてしまうことです。

それがものすごいツキを呼んでくれます。口にしただけなのに、気持ちはかなり楽になります。今、この文章を書いてるときでさえ、ぼくはついてる気持ちであふれてます。

続きはまた次回に書かせていただきます。ここまで読んでくださり、ありがとうございます。







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